ライフサポートジャパン

導入事例

【導入事例 3:安心サービスシステム】岐阜市安否確認サービス事業様

岐阜市安否確認サービス事業に、当社の「安心サービスシステム」が導入され、2009年度より岐阜市におきまして、安否確認サービス事業の業務委託を受け、サービスを開始いたしました。

[メディアでの紹介]

中日新聞より抜粋(2009.3.5掲載)
「安否確認システム 岐阜市が導入へ 自宅にセンサー設置」
独り暮らしのお年寄りに異変があった際、周囲が気付かずに放置されるのを防ぐため、岐阜市は2009年度から、お年寄りの自宅にセンサーを設けて安否を確認するシステムを導入する。
福祉部によると、センサーは例えばトイレや居間など毎日習慣的にいる場所につける。動作を察知すれば、データを福祉関連の会社が運営するシステムに自動的に送る。長時間にわたり反応がなければ、本人に電話をかけたり、親族や近所の人に連絡したりして安否を確認する。(一部抜粋)

【導入事例 2:施設内健康管理システム】介護付有料老人ホーム「百ねん庵・楠」様

介護付有料老人ホーム「百ねん庵・楠」様では、当社と共同開発した「ドクターケア100」を導入し、入居者の方のバイタルチェックを毎日行い早期異常発見や健康アドバイスに活用しています。ご家族には月次健康管理資料をお送りしています。

[メディアでの紹介]

メ~テレ(名古屋テレビ、2006.7.11放送)
「どですか!」(朝6:00~8:00)内で紹介されました。
メ~テレ(名古屋テレビ、2006.7.3放送)
「UP!」(夕方6:17~7:00) 特集「高齢者にも筋トレブーム!?」内で施設内健康管理システムと体組成計を使用した、50歳以上の安全な筋トレとして紹介されました。
テレビ愛知(TVA)のニュース番組「マイユウ!」(2005.5.10放送)
  • 介護付有料老人ホーム「百ねん庵・楠」様のバイタルチェックの写真
  • 介護付有料老人ホーム「百ねん庵・楠」様のバイタルチェックの写真
  • 介護付有料老人ホーム「百ねん庵・楠」様のバイタルチェックの写真
中部経済新聞より抜粋(2005.5.3掲載)
「WHO 遠隔診療システム導入 介護付老人ホーム開設」
ダブルエイチオー(本社名古屋市東区、渡邊毅社長)は、名古屋市北区楠味鋺3-2341に介護付有料老人ホーム「百ねん庵・楠」をオープンした。
敷地面積1621.54平方メートル、鉄骨造り3階建てで、延床面積2125.29平方メートル。一般居室数は53室、二人部屋4室。ライフサポートジャパンと共同開発した、要介護依存度の高い高齢者に対応できる遠隔診療支援システム「ドクターケア100」を活用し、介護体制を敷いている。

【導入事例 1:高齢者生活支援システム】NPO法人「きっぱづけ」様

特定非営利活動(NPO)法人「きっぱづけ」様では、独居老人の毎日の安否を確認するために、薬を飲んだ後もしくは食事後にボタンを押してもらう事業を実施しています。
安否はセンターで確認でき、同時にご家族へのメール送信も可能です。安否確認プラス薬の飲み忘れや食事の確認ができます。

[メディアでの紹介]

福祉だより ぎふ(2007.1掲載)
『福祉のまちづくりフォーラム2006』(2006.12.11~12開催)
シンポジウム「地域における暮らしを支えるまちづくり」
「郡上市の配食サービスと高齢者見守りネットワークの試み」として紹介されました。
広報 郡上(2006.12掲載)
「安否確認サービスを提供」として弊社システムを活用したサービスが掲載されました。
公益信託ぎふNPOはつらつファンド「展開期事業助成」決定(平成18年度前期)
独居老人の安否を確認するシステム、特定非営利活動法人「きっぱづけ」様に導入。
岐阜県の高齢化率は全国平均を上回っており、郡上市はさらに岐阜県の平均を10%上回っています。また、冬季は雪が多く、高齢者や生活弱者にとって厳しい環境であり、緊急時の対処や健康に対する不安が高まっているのが実情です。そこで地域CATVを利活用して、(山間部等の)独居老人の安否を確認するシステムを構築し、実証実験を開始しました。また次年度は「健康管理サービス」の導入を予定しています。